LOTUS JPS CLUBはロータス ヨーロッパから始まった関西のクラブです。

LOTUS JPS CLUB
LOTUS JPS CLUBはロータスヨーロッパから始まったクラブです
Midship Lotus Car Club
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LOTUS JPS CLUBは、ロータスヨーロパ、エスプリ、エリーゼ系、セヴン系などが中心のクラブです。
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新年最初のミーティングは暖かいディ・ミーティングに変更!! のつもりが雨、おまけに寒い
(2010年1月31日)

でも懐かしい旧車とのんびり楽しい時間が過ごせました。

いやだな〜、また雨だ・・・寒い。
でもヒーターの聴かないエスプリが近づいて来たぞ〜。
垂水JCで偶然ぷリりんさんご夫婦と遭遇。

淡路SAにはもう集まってるな〜
みんなご苦労様です。けど車の話は天気に関係なく楽しめますね。

Zや箱スカなどどんどんオアシスに向けて走って行きますね。懐かしい旧車を見るのも楽しみです。

S30系のZです、240ZGや432Zは憧れですね。
裕也のヨーロッパに1個目の★マーク刻む対戦相手がZでしたね!同じ高校に通う同級生が乗ってました。

マフラーはノンオリジナル、縦に2つのデュアルマフラー。
リアのウインドウがアクリル、ヒーターもオプション。それらが確認出来ればS20搭載のZ432です。

GC110型のスカイラインです。“ケンとメリーのスカイライン”
というキャッチフレーズが使われましたね。グリルに注目、カーボンかな・・・

プリンス自動車は日産自動車に吸収される形で合併。
合併後の最初のフルモデルチェンジで登場したのがこの“箱スカ”と呼ばれたC10型スカイラインでしたね。

フェアレディ240ZGは直6、SOHC、2393ccはSUツインキャップで150HPにチューニングされ、21.0km/4800rmpの強力トルクを発生、マルーンのカラーが印象に残ってますね。

ギアボックスは当時ポルシェタイプ5速とオートマチックが用意されサスペンションは独立4輪ストラットになってます。最高速度は210km/hを記録しました。

ダイハツのフェローマックスです、確か1971年式。
4ドアとクーペが有り画像のモデルはツインキャブのSLグレードです。

SLには前輪ディスクブレーキを標準装備。
40PSの最高出力、フロンテクーぺなどのよきライバル車でしたね。

サニークーペGX−5、当時のTSレースではKP47,シビックRSと共に激しいバトルを繰り広げた名車。車は軽い方がええで〜と思わせる1台、今でも欲しい。

後ろに熱線が見えますがこれがGX−5の証しの一つ。
GXは4速、GX5はローバックポジションの直結クロスの5速ミッション搭載、知らずにローに入れるとブザーが鳴ります。

フロントグリルのエンブレムにも5の証し。真ん中のUFOみたいな形もGXとは違います。ボンネットのセンターの膨らみもGX−5の証しです。書ききれんな〜。

S20エンジン、ベースはR380のGR8型エンジンです。
昭和48年の排ガス規制に適応せず姿を消す事にオイル容量は確か6Lだったと思います

今でもチューニングパーツが豊富なL型エンジン。
良く見ると細かなところにオーナー自ら手作りしたようなパーツはたくさんあります。

黒いフェンダーミラー、RSワタナベのホィール。
男の車!て感じですよね。この開き方のボンネットも今後の国産車には期待出来ませんね。

いすゞジェミニZZ−R!この車もFRで走り屋には大変人気がありました。このモデルの後に角目が登場、丸目は随分と少なくなりました。とても大切にされたZZ−Rに感動です。

うわ!シブイ〜、なにこの色、このライン。
このオーバーフェンダー、センスええな〜。レアなコロGをここまでやるとは・・・凄い。

きたできたで〜、またまたGX5や、このラインこそオリジナルGX5のライン、ボディカラーは当時青メタ、緑メタ、そして人気の白、このラインがたまらん、インパネも5は特別ですよ。

この車のオーナーさん、数年前に丹波篠山での山本さんのイベントでお見掛けした事があります、当時のまま大切に乗っていてくれたので嬉しかったです、サニーは薄い鉄板、維持が大変です。

スカイラインのシンボルとされたテールの丸目もケンメリが最初でしたね、このモデルのGT−Rは説明不要、KPGC110型が1973年1月に登場し結局200台ほどが生産される事に。

第2回日本グランプリでポルシェを抜いた伝説に続き、50連勝がスカイラインの神話となりましたね 当初は4ドアセダンだけの設定だったが、後に2ドアのハードトップが追加されました。

1973年4月に登場したセリカLB。
LBは1600OHVとDOHC、そして2000CCのSOHC,DOHCの4機種のエンジンが設定されました。

この車を見て思い出すのがグリーンのセリカLBターボ。
雨の富士でのレースでデビューウィンを飾った話は有名。LBターボ、是非調べてみて下さいね。

昭和47年にデビューした小さなボディーに高馬力のエンジンを載せたTE27レビン/トレノ。馬力当たりの荷重は同年代のポルシェ911に等しく凄まじい性能を誇った愛称はじゃじゃ馬!

セリカLBのリアのスタイル!当時はこのテールランプをバナナテールと呼びましたね、三菱のギャランGTO,GSR, MRとも人気を二分した名車です。

SR311、初期はフロントウィンドウが短いローウィンドウモデルが存在します。当時はゼロヨン国産最速と言われたマシンです。この色もいいですね。

60年代半ばにS500の後継車としてデビューしたS600。
直4、DOHCで57馬力を発生ミッションは4速、700kg未満のボディで145kmの最高速を誇った。

こう見ると実に日産車が多いですね〜。
しかし皆さんとても綺麗に乗っておられます。私もまだまだ見習わないとな〜。

117クーペやTさんのダルマセリカの姿も見えます。
天気良かったらもっとたくさん見れただろうな〜。残念、また旧車ミーティングにもどんどん行かなきゃ。

KP61のスターレットですね!
赤いほうに付いてるリアのウィングが当時流行りましたね。2台とも角目ですが1型は丸目でデビューしました。

サイドのTWINCAN16の文字、規制が効いた低馬力エンジンから新鋭4AGEUに代わった時代です。AE86と同じエンジンが搭載されたカリーナGTです。

懐かしいな〜、60年代後半のコロナマークUです。
バンパーレスでレーシーな雰囲気!メーターも横永のタイプ・・・解るかな?

スバルのアルシオーネ、最近では見なくなりましたね。
この車や三菱のスタリオンGSRなど80年代を代表する後世に残したい名車ですね。

いい感じだな〜、これほど綺麗にされてるシビックワゴン
珍しいな・・・年式は80年代の初期ですね、82年辺りかな?オリジナル度が素晴らしいです。

この車、旧車好きの方なら“羽根つきミニカ”と呼びます。
三菱初の軽自動車としてデビュー、FR方式の採用で当時は室内、トランクなど最も広いと軽自動車と言われました。

しょうたんさんはお嬢様とSLKで参加。
フェラーリ328、エスプリはお休みですね。また集まる時に誘いますね。

はるちゃんは息子さんとハリアーHVで参加です。
今は何も買わないよ〜て言ってるけど必ずなんか買うと見た!はるちゃんの周りが凄い車好きな方ばかりですから・・

JUNさんはエスプリの代わりに奥様の車で
全てが奥様好みのこの車、ワンちゃん酸欠状態?今度はエスプリで楽しもうね。

ライダーさんの奥様のシトロエンC2
エスプリは残念ながらお休みです。そろそろガルウィングも近いのかな・・・?

HC-Iさんは前日のエスプリのバッテリー不良などで足車でまたクサビ形対談でもゆっくりやりましょうね。もちろん新学期が始まってからね!

SSCのTAKAさんは奥様の足車で参加
エスプリもリフレッシュ中、仕上がりが楽しみですね。毎月第一日曜日の“おはせと”の主催者です。

こちらはおろさんのエクシージ
今日も六甲経由で来られたのかな・・・。いずれにせよ飛ばし屋ですよ。

初参加のやぎさんのエクシージです
なんと前日納車の初ミーティングが今日。ランエボも乗り回すこちらも走り屋ですね。

クイックやまちゃんは足車のフィットで参加
ヨーロッパS2はガソリンタンク破損で修理にさすがに障害物をクイックに避け切れなかったようです?

ぷりりんさんご夫婦のエスプリ、釣りクラブ、スキークラブと
クラブ1の遊びの天才。しかし、ヒーターが効かんのがたまにきず・・・

Tamiさんkomakiちゃんご夫婦のエスプリ
今日はウィル&プリンはお留守番、ゆっくり食事出来ましたか?ウィルの誕生日は会長と同じだよ〜、ガァーン!ショック

Kさんのエリーゼ160です
このモデルも貴重になってきましたね。レースで潰れた車両が多いですから・・大切にね。

マサさんのヨーロッパ、ついに自走九州決行か?
今のコンディションなら往復問題ないでしょ!えっ、人事やからって・・・そう、人事やから・・・

久しぶりにヨーロッパで参加されたF91さん
息子に釣竿有難うございます。また50cmオーバー目指して釣りに行きましょう。

タペット音が気になりますが調子よく走ってるTAKEさん
のヨーロッパ、今日はプラグでお世話になってありがとう。旧車」にはイリジュウムはあかんのかな〜?

奥様と参加したちびりんさんのヨーロッパ
途中ドアノブが外れかけたけどそれがまた良い!ドアが落ちなければ問題なし!

プラグで愚図ったけど帰りはバッチリ調子良かった。
どこで愚図っても心配も問題もなんも無しや!自分のガレージにヨーロッパが無いなんて考えられんからね〜

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