ホンダ、北米地域のEV第1弾は「プロローグ」と車名公表 量販SUVも2024年に発売するE V計画発表

ホンダ、北米地域のEV第1弾は「プロローグ」と車名公表 量販SUVも2024年に発売するEV計画発表

本田技研工業の米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは6月28日(現地時間)、北米地域における将来のEV(電気自動車)投入計画を公表。

ホンダ、北米地域のEV第1弾は「プロローグ」と車名公表 量販SUVも2024年に発売するEV計画発表
 本田技研工業の米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは6月28日(現地時間)、北米地域における将来のEV(電気自動車)投入計画を公表。その中で、ホンダブランドから2024年初めに発売予定のEVの名称が「PROLOGUE(プロローグ)」となることが明らかとなった。

ホンダ新型「シビック」はカッコ良いけど大きすぎ!? 新型タイプR登場に期待する声も

2021年6月24日に世界初公開されたホンダ新型「シビック(ハッチバック)」。50周年を目前にして11代目へと生まれ変わるシビックについて、 …

ホンダ新型「シビック」はカッコ良いけど大きすぎ!? 新型タイプR登場に期待する声も
2021年6月24日に世界初公開されたホンダ新型「シビック(ハッチバック)」。50周年を目前にして11代目へと生まれ変わるシビックについて、ユーザーはどう思っているのでしょうか。

ホンダF1、4連勝。山本雅史マネージングディレクター「黄金時代を少し思い出した……記憶に …

レッドブルリンクで行なわれた、F1シュタイアーマルクGP。勝利を手にしたのは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンだった。 Read …

ホンダF1、4連勝。山本雅史マネージングディレクター「黄金時代を少し思い出した……記憶に残る、有終の美となるシーズンにしたい」
ホンダF1の山本雅史マネージングディレクターがF1シュタイアーマルクGP決勝後に取材に応じ、4連勝を挙げたことについて、1988年や1991年といった「ホンダF1黄金時代を少し思い出した」と語った。

本当にFCVは救世主なのか?ホンダが英断した100%電動化と、トヨタが推し進める水素エンジン …

写真左は本田技研工業・代表取締役社長の三部敏宏(みべ としひろ)氏、写真右はトヨタ自動車・代表取締役の豊田章男(とよだ あきお)氏(写真: …

本当にFCVは救世主なのか?ホンダが英断した100%電動化と、トヨタが推し進める水素エンジンの行方(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
 4月に就任したホンダの三部敏宏社長が、2040年に4輪事業において、世界での販売を電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)で100%にすると表明したことが波紋を呼んだ。というのも、ホンダは、2輪・

ホンダ・フィットを純正カスタマイズ e:HEVベースのモデューロX登場

ホンダ・フィットにスポーティなモデューロXが追加された。1.5リッターハイブリッドのフィットe:HEVをベースに純正アクセサリー・メーカーの …

ホンダ・フィットを純正カスタマイズ e:HEVベースのモデューロX登場(ENGINE WEB) - Yahoo!ニュース
ホンダ・フィットにスポーティなモデューロXが追加された。1.5リッターハイブリッドのフィットe:HEVをベースに純正アクセサリー・メーカーのホンダアクセスが開発したパーツが生産過程で装着され、販売さ

ユーグレナ、ホンダジェットで国産バイオジェット燃料「サステオ」で初フライト!今秋より選択 …

ユーグレナ、ホンダジェットで国産バイオジェット燃料「サステオ」で初フライト!今秋より選択可能に. Tweet · 13.

ユーグレナ、ホンダジェットが国産バイオジェット燃料「サステオ」で初フライト!今秋より選択可能に
鹿児島空港での記者会見の様子 株式会社ユーグレナ(以下:ユーグレナ社)は、千葉功太郎氏らが共同所有し、株式会社Japan Biz Aviation(以下:JBA)が運航管理を行うプライベートジェット機「HondaJet Elite」に、ユーグレナのバイオ燃料「サステオ」を使用したフライトを実施した。また、2021年秋に...

ホンダF1、4連勝。山本雅史マネージングディレクター「黄金時代を少し思い出した……記憶に …

レッドブルリンクで行なわれた、F1シュタイアーマルクGP。勝利を手にしたのは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンだった。

ホンダF1、4連勝。山本雅史マネージングディレクター「黄金時代を少し思い出した……記憶に残る、有終の美となるシーズンにしたい」(motorsport.com 日本版) - Yahoo!ニュース
 レッドブルリンクで行なわれた、F1シュタイアーマルクGP。勝利を手にしたのは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンだった。

BTCC第3戦:ホンダ、予選最前列独占も勝利ならず。モーガンがBMWスイッチ後初優勝

同じく今季から古巣に戻りBTCC復帰を果たした3冠王者、ゴードン・シェドン(FK8型ホンダ・シビック・タイプR)を従えホンダ勢が最前列を占拠 …

BTCC第3戦:ホンダ、予選最前列独占も勝利ならず。モーガンがBMWスイッチ後初優勝 | 海外レース他 | autosport web
 6月26~27日にブランズハッチのショートレイアウト、インディ・サーキットで開催された2021年BTCCイギリス・ツーリングカー選手権第3戦は、今季から名門チーム・ダイナミクスに加入したダニエル・ロウボトム(FK8型ホンダ・シビック・タイプR)が、自身初の予選ポールポジションを獲得した。同じく今季から古巣に戻りBTC...

ホンダ・シビックを越えていけ!

【火曜カーデザイン特集】変わりゆくホンダ・シビックの価値観とは ホンダ・シビックを越えていけ! 2021/06/29. CAR STYLING編集部 松永 大演.

ホンダ・シビックを越えていけ!|セダン|Motor-Fan[モーターファン]
歴代数えて、これが11代目というその歴史は1972年から。ベーシックカーという立ち位置にあったものが、北米やアジアに育てられ、Cセグメント以上の立ち位置を持つようになったのがシビックだ。さてそのデザインとはどんなものなのだろうか。

さらば!ホンダ・オデッセイ(1994-2021)一世を風靡した初代から現行型まで27年間の歴史を紹介

また、ミニバンブームの礎にもなったホンダの名門車でもある。 モーターファンはこれまで、初代から現行型までニューモデル速報「ホンダ・ …

さらば!ホンダ・オデッセイ(1994-2021)一世を風靡した初代から現行型まで27年間の歴史を紹介|ミニバン・ワンボックス|Motor-Fan[モーターファン]
先日、悲しいニュースが飛び込んできた。2021年12月をもって、ミニバンの名門であるホンダ・オデッセイの生産が終了されるのだ。そこで1994年の誕生以来、たくさんの家族のもとへ思い出を届けてきたオデッセイの27年間の歴史に迫る。
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