レース屋ホンダが公道に放った「タイプR」! 第2弾「インテグラ」が果たした 重要な役割

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レース屋ホンダが公道に放った「タイプR」! 第2弾「インテグラ」が果たした重要な役割

そもそものクイントは、80年にシビックとアコードの中間的な車種として生まれた実用的な5ドアハッチバックだった。そして85年のフルモデル …

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ホンダが誇る、サーキット直系のスポーツグレードがタイプRだ。これまで、NSX、インテグラ、シビックに採用され、本格的な走りを思う存分に味わいたいと思うファンに支持されてきた。そのなかでも、今回はインテグラの歴史を振り返ってみたい。

ホンダ シビック 新型、ハッチバックも年内に生産開始の見通し…「タイプR」もスタンバイ

新型シビックハッチバックは、スポーティでパーソナル性が重視される。さらに、パフォーマンス重視の「Si」、そして究極の高性能モデル、「タイプR …

ホンダ シビック 新型、ハッチバックも年内に生産開始の見通し…「タイプR」もスタンバイ | レスポンス(Response.jp)
ホンダの米国部門は4月14日、新型『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の生産を、新型『シビックセダン』に続いて開始すると発表した。

48歳コロネルは2021年も“二足のわらじ”が決定。新旧アウディをドライブ/TCR EU

… をともにしたFK8型ホンダ・シビック・タイプR TCRに別れを告げ、TCRヨーロッパでもアウディの息が掛かったチームから出場する形となった。

48歳コロネルは2021年も“二足のわらじ”が決定。新旧アウディをドライブ/TCR EU(オートスポーツweb) - Yahoo!ニュース
 2021年のWTCR世界ツーリングカー・カップに向け、所属3年目を迎えるコムトゥユー・レーシングから参戦し、今季デリバリーの新型アウディRS3 LMSをドライブすることが決まっているトム・コロネル
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